お知らせ
2016.09.09
看護研修会②
導尿の後は「フィジカルアセスメント」について教えていただきました。身体的な情報を触診により意識的に収集して判断し共有する技法だそうです。
中枢神経系や呼吸器系など様々なフィジカルアセスメントの手法を教わりました。
またSBARを用いた状況報告についてもご講義いただき適切に「伝える」という点において、今後当施設でも取り入れていきたい手法でした。
馬場先生・保科先生本日も本当にありがとうございました。