今日は外国人介護福祉士受入責任者の守安より、今後の外国人介護福祉士受入について、特養の指導的立場にある職員に向けて熱い話がありました。
なぜ外国人介護福祉士を受け入れるのか。
日本は今どういった状況にあり今後どうなっていくのか。
外国人介護福祉士候補生はどのような考え方を持っているのか。
様々な視点からその必要性を伝える内容で、職員も皆、あたたかく受入れ、大切に育てていこうと感じました。
日本人職員も、彼女達に負けない熱意を持ち、これからの厳しい時代を力強く乗り越えることのできる法人へと成長していくことができると信じています。


















